クリアライト

おさるのスゴピカ
クリアライト

黄ばんだヘッドライトがクリアに!
車の目元をリフレッシュ!!
愛車の洗車は目元から。

3つの特徴

  • 研磨しない

    研磨剤は一切入っていません! 研磨するとすぐに黄ばみや白濁の元を発生させます!

  • 施工がカンタン

    黄ばみ・白濁がカンタンに取り除けます。『吹き付け』て『拭きあげる』だけでOK。

  • コーティング

    付属の専用コーディング剤を塗り込めば、細かな傷も目立ちにくくなり透明感が超UP!

黄ばみ・汚れの3大要素

  • 紫外線による樹脂の劣化

    紫外線による樹脂の劣化

    ポリカーボネートが紫外線を吸収すると茶褐色の物質が生成され、透明度が低下し、黄ばみを引き起こします。経年劣化によってコーディングが徐々に剥がれていくと、より黄ばみやすくなります。

  • バブルの熱によるダメージ

    バブルの熱によるダメージ

    ヘッドライトのバルブ部分はかなりの高温になりやすく、ライトカバーまで熱によるダメージが伝わり黄ばみやすくなります。

  • 飛び石や洗車機による傷

    ウォータースポット

    走行時には飛び石やゴミなどで、洗車機を使うと高速回転のブラシでヘッドライトには細かな傷がつきます。このような小さな傷の積み重ねで、ヘッドライトは劣化が進み、黄ばみの原因となります。

施工手順

※必ずパッチテストを行なってから作業してください。

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    施工前。ライト部分はすっかり黄ばんでいます。

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    クリアライトを満遍なくスプレーします。

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    すぐに黄ばみが浮いてきます。

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    キレイなタオルで拭いてみます。

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    こんなに黄ばみがとれました。

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    黄ばみを除去するだけで、こんなに透明感が復活!

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    隙間に入り込んだ黄ばみをしっかり洗い流します。

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    次にコーティング剤を塗りますので、しっかり水気を取り除きます。

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    黄ばみはなくなりましたが、長年の傷等で少し薄ボケています。

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    付属のコーティング剤で仕上げます。

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    少量をウエスなどに取り、全体に満遍なく塗り込みます。

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    最後はキレイなタオルでしっかり拭きあげてください。

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    磨けば磨くほど透明感が蘇ります。

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    施工前・施工後。比べるとこんなに違います。

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