即決!! ウロコ除去

おさるのスゴピカ
即決!! ウロコ除去

車のボディをきれいにしたいなら、この製品で決まり!
研磨剤が入っていないのでボディもガラスも気にせず洗車可能!!
誰でもカンタンにボディを洗車できます。

3つの特徴

  • 研磨しない

    研磨剤は一切入っていません! だからボディもガラスも全部まとめてキレイにできます!

  • 施工がカンタン

    スポンジ等に適量をつけて、あとは軽くこするだけ! 水を流せば速攻取れます! わずか1分。

  • 汚れ3大要素対応

    水垢(水性・油性)、イオンデポジット、ウォータースポットを丸ごと取り除きます。これ1本で下地処理OK!

汚れの3大要素を
ご存知ですか?

  • 水垢

    水垢

    水垢には水性と油性があります。
    大気中の花粉・黄砂・ホコリが蓄積し、雨と共に流れる時に発生し、乾燥する際に汚れがボディに残るのが水性の水垢
    ワックスやコーティング、防水目的のグリースやオイルなどが流れ出て黒い筋を残すのが油膜の水垢です。

  • ウロコ

    ウロコ

    イオンデポジットとはウロコとも呼ばれています。
    洗車時の水道水や雨が蒸発していく過程でカルシウム・ミネラルなど不純物が残る白いリング状のシミです。ボディやガラス窓に多くの残ります。

  • ウォータースポット

    ウォータースポット

    ウォータースポットとはボディについた水滴がレンズの働きで日光の熱を集め、塗装面が焼けたシミのことです。
    ひどい傷状態だとプロの研磨が必要です。

施工手順

※必ずパッチテストを行なってから作業してください。

  1. 1

    施工部分の汚れを水洗いして、水分をしっかり取り除いてください。

    雨染みやイオンデポジットが目立ちます。

  2. 2

    施工するスポンジは写真のような薄型ハードタイプがおすすめです。

    写真のスポンジは100均の浴槽用ハードスポンジを使用。

    ※柔らかすぎるスポンジは溶剤を吸い込みすぎるため、汚れ落ちが弱まります。

  3. 3

    スポンジに溶剤を適量とります。

  4. 4

    溶剤をつけたスポンジで端から塗り込んでください。一般的なウロコ取りとは違って力はほとんど入れません。

  5. 5

    塗り込み作業が終わったら、水で溶剤を洗い流します。

    ※溶剤を塗り込んだまま絶対に放置しないでください。シミ等の原因となります。

  6. 6

    洗い流したら、拭きあげて完成です。

  7. 7

    画像はボンネット施工です。窓ガラス等も手順は同じです。

  8. 8

    施工前・施工後。比べるとこんなに違います。

施工に関しての注意事項
(必ずお読みください)

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